ケイさんは、笑ってそういうと、今度は口と舌でクリを愛撫し始めました。
私は全身がとろけるような感覚に満たされました。
またすぐにイッてしまいました。
ケイさんが、体の向きを変えたので、ケイさんのモノを口に含んだり、ぺろぺろしたりしましたが、長く続きませんでした。
クリへの愛撫が気持ちよすぎて、続けられなかったのです。
「我慢できない・・・」
そういうと、ケイさんはようやく挿入してくれました。
ケイさんのモノが私の感じるところを突きあげます。
気持ちが良くて声がこぼれます。
すると、ケイさんが、入ったまま、体をくるっと回転させて私を上にしました。
私はもうたまらず、自分で腰を動かしました。
すると、さっきのとは全く別の快感の波におそわれ、全身がビクビクしました。
こんな感じてイッたのは初めてでした。
ぐったりしてしまった私を見て、また体を回転させて、ケイさんが上になり、彼も絶頂を迎え、私のお腹の上に放出しました。
私のとなりに横になったケイさんに「こんなの初めて」というとケイさんは嬉しそうににっこりしました。
翌朝まで、抱き合ったまま眠りました。
