彼女との行為は金曜日に、いつもラブホテル(Annex in KOJOを使ってました)の浴室での胸の愛撫からはじまりました。
私が後ろから抱き着く形です。
この行為を数分やってると、だいたい彼女の方から
「ねぇ、そろそろお風呂に...」
と言ってきてお風呂に入るのですが、同時に私のペニスが彼女のマンコに入ってます。
私も彼女も、風呂のなかで、生でハメたまましばらく動かないでいるのが好きでした。
その方が、一つに合体してる感じがして、私はいつも興奮してました。
風呂の中だと、挿入したままマンコの濡れが乾くこともないので、10分くらいそのままで、ときどき舌を絡めながら彼女の愚痴をきいてあげてましたよ。
しばらくすると流石に動きたくなるので、浴槽内で抱き地蔵状態で一回戦開始。
彼女が「ア、ア、ン!」とあえぎながら、なぜか私のチクビばかり吸ってきます。
ぼくは、鼻息を荒くしながら彼女のクリトリスをつまんでました。
そうすると、まるでコンニャクみたいな感触の彼女の膣内が、ぎゅうぎゅうしまってくるので、私も股をあつくしてました。
浴槽でのセックスはたいてい30分ほどでいつも彼女が先にイッテしまうので、今度はベッドで2回戦に突入します。
ベッドでは、風呂上がりの湯冷めした身体を温めあうように、シックスナインするのが好きでした。
ちなみに私は、熟女の少し熟れてる黒茶色のマンコが大好物で、彼女のマンコは好みのドストライクでした。
私はマンコのすじの周りとクリトリスを重点的になめたりイジッたりしていました。
一方で彼女は、ペニスの臭みが好きらしく、よく自分の鼻に私のを押しつけて臭いを嗅いでいたようです(これは本人に聞くまで気づきませんでした)。
それで、肝心のセックスなのですが、ある時期からいつも生中出しでした。
まあ私もどうせ妊娠はないだろうと思ってましたので。
ただ、私は、「この女に俺の子供をやどすんだ!」という気持ちで興奮していたので、いつもイキそうな時は彼女に種付けするよって言ってまた興奮してました。
彼女はいつも行為のあと、「AVの見過ぎよ!」ってよく笑っていたのを覚えています。
行為が終わったら大抵は性欲尽きない彼女と舌を絡ませてます、ホテルの外でも...。
そんな彼女は、私と関係をもってから2年後、第2子を出産しました。
