「なんでもしてください、お願いぃ」とか切ない声で言うので間近でマ〇コを見てすぐにベロベロ。
「あはぁぁーっあぁーあぁー気持ちいいっ気持ちいいぃーーっ」
ミキちゃん身体をのけ反らして感じてくれました。
挿入しようとチ〇コをあてがうとミキちゃんの口から「早くっ」
そして恥ずかしくなったのか黙っちゃいました。
仕方ないよね溜まってるし。
イイ子だったから「これからも付き合わない?」とか慰めついでに提案すると「えっ?いいんですか?」僕がうなずいてあげるとミキちゃんも微笑んでくれました。
ここで体のテンションも復活。
「ミキちゃんオ〇ンコするよっ」「お願いしますオ〇ンコしてくださいっ」
根元までぶちこんで思いっきり出し入れしてあげると
「きゃあぁぁーーっ気持ちいいーーっ気持ちいいーーっ」
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