宿泊が始まる時間に合わせコンビニでサンドイッチやドリンクを買いラブホへと向かう。
ホテル街にあるビジホのような建物のラブホに決めチェックイン。
ジャケットをクローゼットにかけてる背後から抱きしめてきた、振り返り軽いキスからフレンチキスに、そのまま私を抱き上げなから優しくベッドに、彼の唇が私の耳に触れ舌で舐めてくる。
私のセーターをまくり上げブラのホックをはずし胸を揉む、彼の唇が首筋から胸に、胸を揉みながら乳首を甘噛みされ「ぅん〜」ともだえる。
スカートも脱がないうちに白いレースのパンツを脱がされ陰部を指でいじられる。
「あれ〜濡れてる」意地悪っぽく彼が言う。
慌てて「あっ、ダメ。ま、まだシャワー浴びてないので…」彼が顔を近づけてきて「それがいいんだよ」優しく囁くように言った。
恥ずかしさが気持ち良さに勝てず、思わず声が出てしまう「あぁ…」いじられている陰部からエロい音が聞こえる。
彼が「今、どの指が入ってるか分かる?」困惑していたら「親指だよ」エロい音はさらに音をたてる「あっあっ、気持ち…いいです…」
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