ハプニングバーで出会った名前も知らない男性との激しいセックス

彼が手慣れた感じで素早くゴムを装着、正上位の体制で彼のモノが私の陰部を撫でつけ、いじりながらゆっくりと感じる場所に入ってくる「うぅ…」喘ぎが漏れ、入口部分で少し出し入れしてジラしながら、完全に挿入されたときお互いに深い溜息をついた。

それからゆっくり腰を動かし始め段々と激しくなる。

そんな最中に息が出来ないぐらいの激しいキス。

徐々に彼の腰の動きが止まり何かを耐えるようひと息ついてから「シャワー浴びようか

シャワー後、煙草を吸いながらベッドに座っている彼の膝上に股がりキスをする。

着ていたバスローブをやや荒く脱がされ胸を舐め乳首を甘噛みされ、私のお尻を触っていた彼の手が陰部へと、クリに触れた瞬間思わず「あ…」体がビクんっと反応。

気持ち良さに力が抜けそうになる、私も片腕を後ろにまわし彼のモノを優しく触る、段々とモノがかたく凛々しくなってくる。

彼が仰向けに寝て私が彼の顔の上にまたがるようになり彼がクンニを始める「あ…あぁ…」舌を尖らせて陰部を舐めまわし、時々クリを甘噛みする。

力が抜けるほどの気持ち良さが声に出てしまう「ああぁ…イ、イっちゃ…う」絶頂に達し体がピクピクしながら反り返る。

私の体を彼が両手で支える。

脱力感でそのまま四つん這いになると、ゴムを装着した彼のモノがバックから挿入してくる。

から激しく腰を動かし突いてくる。

片手でクリをいじり片手で胸を掴みながら彼が耳元で「はぁはぁ…気持ち良くてイキそうだ…イっていい?」ちょっと意地悪っぽく私が「ダメ…もっと、もっとちょうだい…」激しい動きにお互い息遣いが荒く「あぁ…」彼から声が漏れた。

その瞬間彼のモノから白い液が、私の中で噴射された「はぁ…はぁ…イっちゃった…」お互いそのまま倒れこみ息を整えた。

少し休憩して、またエッチが始まる。

チェックアウトまでの13時間エッチを繰り返した。

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