もう欲しいのと潤んだ目で言われると我慢できません。
ゴムをつけて、ゆっくりと正常位でゆっくりと挿入します。
奥まで入れると、痛そうにしたので大丈夫?と聞くとおちんちん大っきすぎるからと言います。
繋がったままキスしたりしていると、もう大丈夫かもと言うので動く事に。
動く度に、かなり気持ち良さそうに感じており、奥当たってるのと喘ぎながら言います。
一度イくと、連続でイくようになり感じすぎてます。
イくたびに膣内がキュっと締まり耐えきれずに理央ちゃんがイったタイミングで同時にイきました。
抜くと、理央ちゃんはぐったりとして動けないと言います。
少し休憩していると、気持ち良すぎて変になっちゃったと言います。
彼氏とどっち良い?と聞くと恥ずかしそうにこっちのが気持ちよかったと言います。
時間がやばい感じで、そろそろ帰ろうか?と言うと、もう一回したいと言います。
今度はフェラやパイズリしてもらい、バックから挿入しました。
バックの方が感じるらしく、先程より気持ちよくなっており、後ろからおっぱいを鷲掴みにして支えながら動きました。
理央ちゃんは帰る時に、足ガクガクだよと歩きづらそうにしていました。
理央ちゃんと別れてから少しすると、今日はいっぱいしてくれてありがとう、タイミング合えばまたして欲しいとLINEがきました。
それから、月に一回程度あってセックスするようになりました。
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