閉じた脚の奥に指先で触ると下着越しに柔らかい肉の感触があり、湿っているようでもあった。
「ちょっと脚、広げてよ」と言うと
「えー、ヤダよぅ」と言いながらも少し脚が開いたので、下着越しにモモの割れ目をなぞるとモジモジを身体を動かし始めた。
「もう、濡れてんじゃないの?」と聞くと「待ち合わせの時から濡れてた」と言う。
「したい?」と聞くと「うん」と頷いたので、ホテルに行く事にした。
部屋に入り、前から抱きしめながらキスをして、ニットの上から胸を触るとブラジャーの感覚が無い。
「ノーブラなの?」と聞くと「締め付けられる感じが嫌だから」と言うので、一気にニットを脱がすとぶるん、という感じでおっぱいが現れた。
カップを聞いてもわからないと言っていたが、Dカップ以上はあることは間違いない。
年齢の割には黒ずんだ乳首に吸い付くと「あんまり強くしないで」というので舌で転がすように舐めると、モモの吐息が荒くなってきた。
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