川〇李奈そっくりの美女が居酒屋でビショビショに・・・

10分ぐらい、モモの両乳に吸い付いていると「男って本当におっぱい、好きね」と言われた。

おっぱいは男を元気にするからね」とモモの手を股間に導いた。

わ、ガチガチ」と言ってモモは俺の股間を弄り始めた。

口でしてくれる?」と言うと「任せて、得意だから」と言うので、ズボンとパンツを脱いで仁王立ちになった。

モモは跪いて、慣れた手付きで肉棒を扱きながら舐め始めた。

おじさんのはどう?」と聞くと「すごい元気だし、前彼のより大きいからちょっと大変かも」と言って嬉しそうに肉棒にむしゃぶりついていた。

気持ち良くなってきたので「おじさんも舐めてあげるよ」と言ってモモをベットに導き、スカートを捲り上げ、ショーツを脱がした。

モモはかなり剛毛だったが、色白の肌とのコントラストが余計にエロく感じさせた。

股間の方も年齢の割に黒ずんでいたが、割れ目を広げると中はピンクだった。

あんまりジロジロ見ないで」と言ったが構わずに割れ目を広げ、モモの股間を舐め回した。

ジュウジュウとわざと音を立てて舐めると「やらしい、今までそんな舐め方する人居なかった」と言うので執拗に舐め続けると「ダメダメ、おかしくなっちゃう、いっちゃう」と大声を出しながらモモは果てた。

はぁはぁと荒い息を立てていたが、素早くゴムを装着し、間髪入れずにモモに挿入すると「ちょっと、ダメダメ」と言ったが、構わずに腰をゆっくりと動かし始めた。

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