「あっあっ!」と感じ始めたので、徐々にピストンを早く、激しくすると「さっき一回いったから、いきやすくなってるかも」と言うのでこれはチャンスと激しく高速ピストンをすると、あっけなくモモはいってしまった。
「まだいきたいよね?」と言って騎乗位の態勢にして、下から突き上げた。
突き上げるたびに揺れるモモの巨乳がとてもいやらしく、「ダメダメ」と言っていたが構わずに突き続けると、絶頂が近いようだった。
「おじさんもいってよ」と言うので四つん這いの体勢にし、バックから激しくパンパンと突くと「あー、またいく、いっちゃう」と締め付けてきたので、モモの絶頂に合わせてゴムの中に射精した。
二人とも崩れるようにベットに倒れ込み、軽く世間話をした。
どうやらモモには彼氏がいるのだが、とても淡白でセックスはほとんどしないとの事だった。
「もったいないなぁ、彼氏」と言い、まだ萎えない股間にモモの手を導き「俺だったら、2回戦、3回戦は当たり前だよ」と言うと「元気過ぎるのも困るけど」と笑いながら、肉棒を扱き始めた。
結局、チェックアウトまでに3発やったが、モモは10回以上いってしまった。
「欲求不満になったら、また会ってね」と連絡先を交換して別れ、今では月に1、2回、モモと会って獣のようにやりまくっている。
