「きゃあぁぁっいやぁっいやあぁぁーーーーーーーーーーっ」
大人のテクで奥の方をグリングリン責めると「やだぁっやだぁぁっいやっいやっいやぁぁーーっ」
泣かずに首を振りながら大口開けてわめいてる。
ハメながら「彼氏との一番楽しかった思い出は?」
「いやいやいやいやいやいやいやいやぁっ」
たっぷり彼氏を意識させて。
「ほらっ彼じゃない男の勃起チ〇ポでいけぇーーっ」
「いやぁぁーーーーーっあぁっあぁっがっあうっうっうぅっ」
マ〇コがギュっと絞めつけてくる。
「いったな?」
マリカはさめざめと泣いた。
それからは開き直ったか自棄になったか犯されて喘ぎ声をあげるようになった。
泣いてはテクニックで泣きやませてたら僕の肉棒にハマったようだ。
とどめのバック責めに「あぁっすごいっすごいぃっあぁーーっあぁーーっあぁーーっあぁーーっ」
「僕に乗り換えると誓いながらいくんだよ」
「はひぃっいくぅっいくぅっいくぅぅーーーーっ」
寂しかったら呼べと言ったら毎日メールがくるので会って器具と肉棒で可愛がってやる。
その甲斐があって若くて新しい肉奴隷を持つことができた。
すっかりマリカは変わった。
僕しか頼る男がいないと思い込んでるのだろう。
「今日は生理なのでケツの穴にいっぱい出しててくださいね」
なんて明るく言えるほどに。
