そこへ僕がムチを振るう。
「いたぁっいやぁっ」
ナインテールだからそれほどではないが痛い。
悶えるマリカの縄からはみ出た肌を何度も何度もムチでひっぱたいた。
「いやぁっいたいぃっいたいよっえぇっえっえっえぇんっいやぁっもぅいやぁぁっ」
ローターで身体を弓なりにさせて絶頂すると泣き声がやむので笑ってしまった。
マリカは再び泣き出し。
「うえぇっもうかえしてぇっ」
縄をほどいてやりローター下着も脱がし丸裸にすると自分も裸になり抱きしめてやった。
ヘロヘロになってしゃがんでる彼女の前に肉棒を突き出して。
「こいつを満足させたらな」
抵抗するので固定具を使い大股開きで動けなくする。
「いやぁっやだぁっうぇっうぇっ」
しかしマ〇コはグチャグチャ。
ユルユルにほぐれてる。
「ここを彼氏に可愛がられたてのか」
指を三本ねじ込み動かすと。
「あうぅっいやぁっやぁぁんっ」
速くすると悲鳴をあげるがスローでかき回すと「んうぅっいやぁっあぁっあはぁっ」
と可愛い声。
おっ泣きやんだぞ。
「彼氏がまた現れて仲直りしたいって言ってきたらどうするんだろうなぁっ」
マリカのマ〇コに肉棒をねじ込んだ。
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