子供を待たせて旦那じゃない男とオ〇ンコするんだから悪い母親だ。
スカートをめくらせガニ股にさせるとそこはもう濡れていた。
「旦那はもう美和子とはやりたくないのかな」
「いいから早くっ」
とせかされてしまう。
じゅるじゅるマ〇コをすすると「あうぅんっんんっあぁうっ」
と声をあげる。
裸になれと言えば裸になる。
「綺麗だよ」
美和子は嬉しそうに微笑む。
僕を見上げながら僕の肉棒をはふっはふっと口で楽しんだ。
小学校の屋上で人妻のムッチリした尻をつかんで自分の腰に引き寄せる。
「おらっはいってくぞっ」
「んぐぅっうぅっうぅぅーーっ」
肉棒が肉穴にズッポリおさまった。
聞かれないかビクビクしてるのかいつもより締まりがいい。
おらっおらっ。
ズボッズボッと後ろからかき回すと「あうぅっやだっすごいぃっ」
と声をあげる。
パンパンパンパン。
「あぁぁーーっすごいぃっうぅーっすごいっひいぃぃーーーっ」
「中に出したらマ〇コ閉めてこぼすなよ」
パーンと尻を叩くと「はいっはいぃっ」
「うぅーーっすごいぃっいやぁぁっいくぅっいくうぅぅぅぅっ」
ビクビクしてる肉穴の奥にザーメンを流しこんでやった。
しっかり股を閉め口で肉棒を綺麗にさせると服を着せ子供の元へ。
さっき僕と中出しオ〇ンコしてヒーヒー言ってた美和子が母親の顔で微笑む。
耳元で「マ〇コをゆるめて」
と囁くと戸惑った顔をしてる。
しかしザーメンが足を伝って垂れてくるのが見えた。
「次旦那に相手されなかったらハメてやるよ」
「しようとしても断ります」
そんな美和子を今度から露出プレイでたっぷり犯してやることにきめた。
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