俺は女性とセックスがしたくてJメールに登録しました。
"俺は駅前に立ち、出会い系サイトで知り合ったなつこちゃんを待っていた。
なつこちゃんはSMプレイが大好きらしく、とくにムチで全身を叩かれるのを好んでいるようだった。
全力で叩いてくれる男性を求めてJメールに登録したらしい。
俺は女性とセックスがしたくてJメールに登録したが、SMプレイには興味があった。
そこで趣味はSMプレイとプロフィールに書いていたなつこちゃんにメッセージを送ってみた。
それからなつこちゃんとは頻繁にメッセージをやりとりする仲になった。
やりとりするようになってからしばらく経った後、なつこちゃんから私をムチで叩いてみないとメッセージが来た。
ムラムラした俺はすぐに返信を送り、駅前で待ち合わせることになったのだ。
駅前でぼんやりしながら待っていると、可愛らしい女性が近付いてくるのが見えた。
「もしかしてなつこちゃんかな」
「そうです!では私の家に行ってやりましょうか」
「そうだね」
頷くとなつこちゃんは俺の手を取って歩き始めた。
家に着くと、なつこちゃんはタンスから黒光りのムチを取り出した。
「えっと、まずはフェラからしますね」
なつこちゃんはそう言うと、服を脱いで全裸になった。
俺も服を脱いで真っ裸になった。
なつこちゃんはムチを陰茎に巻き付けたうえで、亀頭を咥えてフェラを始めた。同時に手コキも始める。
亀頭を念入りに舐められ、なつこちゃんが手を動かすたびにムチがペニスの敏感な部分に擦れて快感の波が押し寄せた。
徐々になつこちゃんは手コキのスピードを速めていく。
「もう出る!」
俺がそう言うと、なつこちゃんは亀頭から口を離し、手でペニスを包み込んだ。
すぐに体の奥から快感が駆け巡り、思いっきり射精した。
「いっぱい出ましたね」
なつこちゃんは笑うと、掌にべったりと付着した精液をムチに擦り付けた。
四つん這いの体勢になったなつこちゃんのオマンコにペニスを挿入すると、ムチで背中を叩いた。
背中に赤い筋ができ、ムチにまとわりついた精液が付着した。
なつこちゃんは激しく腰を動かし、ペニスを刺激する。
ムチで背中やお尻、乳房を叩くたびにオマンコがキュッと引き締まった。
背中やお尻には赤い筋がいくつもできていた。
きっと乳房も同じような状態になっているに違いない。
俺はさらにムチで叩き続け、なつこちゃんはより激しく腰を動かした。
「中に出してあげるね、なつこちゃん」
俺はなつこちゃんの腰を掴むと、オマンコに大量の精液を出した。
「はぁはぁ、気持ちよかった」
なつこちゃんは全身の赤い筋を嬉しそうに見つめながら、付着した精液を体中に塗り込んだ。"
