使ってるのはウチの小さな会社だけなビルに着く。
アスカを引っぱり出し裸のまま階段にあがる。
「みんなエレベーター使うから大丈夫だよ」
ウチの階までくると人の声がする。
うおっ仲間が飛び出してきた。
軽く挨拶されただけでエレベータにかけてく。
彼女はしゃがんでガクガク震えていた。
屋上まであがると僕も裸になりアスカに抱きつく。
「もう大丈夫だよっ」
露出で欲情はしてないようで愛撫をたっぷりやって体をほぐした。
男に仕込まれてるので性感も上々。
すぐに濡れてきて大きな声でよがる。
しかも従順。
マ〇コを自分で広げたまま僕に好き放題された。
明かりをつけると息を荒くしながらヨダレを垂らす顔が見える。
「ショックでしてなかったんだよね、男の勃起チ〇ポだよ」
肉棒で顔に往復ビンタしてやった。
一度は顔をそむけたがさきっちょにキスするとずるっと口に入ってく。
「この後でオ〇ンコにコイツがずぼっと入るんだよ」
鼻を鳴らすと舌がネチョネチョうごいた。
しばらくは僕がご主人様と腹をくくったのかチ〇ポが欲しくなったのか物欲しそうな目をする。
マ〇コを両手で広げさせ僕の言う通りのことを言おうとすると腰がビクビクっと跳ねた。
「〇〇〇様っぶっとい勃起チ〇ポでアスカのマ〇コいっぱい可愛がってくださいぃっ」
体重をかけてドスッと挿入すると僕の肉棒がずぼっと全部ぶちこまれた。
「んあぁぁっあぁっあっあっ」
軽くイって口をパクパクさせてる。
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