「んっんっんっんっ」
もう夢中になってしゃぶってる。
「僕にオ〇ンコあずけてくれる?」
彼女は湯船に腰かけて足を開いた。
毛深い中からぐちょぐちょになった人妻のオ〇ンコが見える。
「やぁぁっんんっんんっふうぅっふぅーっふうぅーーっ」
なんか独特な喘ぎ声だな。
我慢できなくなったのかギュっと手を握るので壁に押し付けてそのままハメてしまった。
「あぁぁーーっはぁっはぁっうふふふふっ」
僕の顔を見ながら笑ってる。
ぐぢゅっぐぢゅっぐぢゅっ。
出し入れすると音がする。
「ふうぅっふぅんっうぅんっふぅっふぅぅっんふぅーーーっ」
目を閉じて感じまくりだ。
どこに出すか聞くと「飲みますっ」とすぐに「んっんんっふぅーっふぅーっ」と絶頂。
口に入れると「ふもぅっうふっんふぅっ」
と豪快にしゃぶって抜かれてしまった。
それを飲みこむと満足した顔で微笑み「狙ってたんでしょ?」
僕はうなずくしかなかった。
カレーの出前を頼み食後はエロDVDを見てからもう一発。
「奥さんっ奥さんっ」
パンパンパンパン。
「いやいやっすごぉいっんふぅぅっ」
近所なので気軽に会ってオ〇ンコする関係になりました。
