積極的すぎるあさみ
「生で触っていいわよ。私の自慢なんだ」
服とブラをたくし上げて両手で揉んだり転がしたり、感触を楽しんだのはいうまでもありません。
ただ楽しむだけじゃもったいないじゃありませんか。私はチキビを吸ったり転がしたりして彼女の反応を楽しみました。
「あっ、それされるの弱いの。いやん、感じちゃう」
スカリ攻めに転じた私は胸を攻めながら、肉付きのいい彼女の体を弄りました。
「ダメ、ああ、もっと」
そう言いながら私の息子をズボンの上から刺すてきます。
指が彼女の秘所に触れるとすでにぬるぬるになってました。
「ね、エッチしちゃおうか」
「してして、我慢できなくなるとダメなのう」
「でも、生だよ、イイの?」
「いいノォ。もうい・れ・て」
先っぽからすっくりと。
彼女が柔らかく優しく包む感触がたまりませんでした。
ピストンすると肉ヒダが吸い付いて包み込むのです。
「本当にこんなあそこで久しぶりだったの?他にエッチ友達いるんじゃないの?」
「そんなことない。雅也だから許したんだよ。」
胸をはだけて、下だけ繋がってる。ただエッチをするためが目的の格好。
「このオ◯ンチンが入ってくる感触、久しぶり。あそこに詰まってる感じがたまらないノォ」
正常位でさゆに降ったり屈曲ポーズをとったりと強弱をつけて、彼女の反応を見ながらフィニッシュ。
「ああん、幸せ〜」
そのまま抱き合って眠りました。
翌朝、仕事に行かなくちゃと起きたら彼女も起きてました。
「私、見送ったら帰るね」
この後もメールをやり取りしてましたが、お互いの都合がつかずに自然消滅してしまいました。
逃したおっぱいと魚は大きかったなあと、胸の大きな女の子を見るとあの夜のことを思い出してちょっとコーフンしてしまいます。
