「どうせこないだろう」
そ思ったら、こちらに手を振ってあさみがやってくるでないの!?
「泊まるだけならいいでしょ」
結局、押されるように部屋に入れてしまった。
「ね、私どう思う?」
「どうって言われても、可愛いよ」
なんか積極的なあさみ。
ホテルに誘うにも私は本当に朝が早い。
「キスしたい?」
一緒の布団に入ってきて彼女が誘います。
すっかりご無沙汰だった私は、完全に要望に負けて明日のことなんてどうでもよくなってきました。
「胸も触っていいわよ」
私の手を彼女は胸にあためした。柔らかい感触。おまけに巨乳っぽい感じ。
「私のおっぱい、大きいでしょう。揉んでいいわよ」
確かに今までの女の子より巨乳だった。
ニコニコしながら彼女は、さらに誘います。
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