部屋に入ると「今は僕がご主人様だからね」
とキスしようとすると拒まなかった。
もうなすがまま。
黙って服を脱がされ裸と裸で抱きしめると彼女はブルっと震えて息をはいた。
「ほーら洗っちゃうよ」
身体をゴシゴシ洗うと小さく。
「いや、いや」
といってるが逃げない。
乳首をゴシゴシッ。
「ふんっんんーっ」
ビクビクッとなった。
確かに欲求不満だな。
股に手を突っ込むと「あぁ、そこは」と抵抗をする。
僕が尻を撫でたり乳首を吸ったりしてるとズッと手が入ってった。
「あぁっいやぁっ」
嫌がってるけどいいのかね。
でも違うものでヌルヌルしてる。
手マンすると「やっやぁっひゃぁぁっやだやめてやめてっ」
そういいながらも逃げないだよねぇ。
とりあえずやめてチ〇ポを握らせる。
「やぁんっ」
ギュッと握ったりヌルっとしごいたりしてるよ。
手をはなさない。
「しゃがんで」
といっただけなのにしゃがんで咥えはじめた。
しゃぶらず下で形を確かめてるようだ。
「これが奥さんのマ〇コに突っ込まれるんだよ」
和美さんはしっかり咥えながら僕を困ったような上目遣いで見ていた。
ベットに運びマ〇コにキス。
「ふぅんっ」。
もうびしょびしょでキラキラ光ってる。
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