「じゃスッキリさせてあげるからね」
困った顔でフルフル首を振ってるが逃げない。
ゆっくりゆっくりチ〇ポを差し込む。
「あぁっあっあぁっあぁっ」
最後にドスッと奥まで突っ込むと「あっあぅっあっはぁぁっ」
ブルブルブルッと震えた。
「やっちゃったねぇ奥さん」
「やっいやぁ」
顔をそむける。
顔を見られたくないのか。
無理やりキスして軽く腰を振ってからバックへ移行。
見られなくて安心したのか腰をつかうと「あぁーっあぁぁーーーっ」
と大きな声をあげた。
パンッパンッパンッ。
「あぁーーーっすごぉっあぁーーーっすごいぃぃっ」
激しくバシバシやると「あぁーーーっあぁーーっあぁーーーーーーっ」と絶頂。
そして「はうぅっひさしぶりぃっひさしぶりぃぃっ」
と尻を震わせて泣いたのだった。
それからやっと和美さんと打ち解け「お口でいきたい」というと「はいっ」と応じてくれた。
が途中でやめ「入れて」
と目でサインを送るので抱き合って繋がった。
「あうぅっいいぃーーっいいっいいですっあぁっあぁーっ」
腰を乱暴につかう。
絶頂して大口を開けてる彼女を起こしチ〇ポをねじこむと優しく口でヌイてくれた。
和美さんは携帯でもう一人と話していて僕に渡すと「それじゃあ彼女をよろしくね」
なんか頼まれてしまったが彼女を見ると微笑みながらこちらを見ている。
色んな男とは遊びたくないのだろう、まぁ上質な人妻が手に入ったんだしよしとしよう。
