「こんなに可愛い奥さんいる旦那さんが羨ましいよ。今日はいっぱい気持ちよくさせてあげるからね。」
和樹の手つきは優しい。
唇と唇が重なるところから健太と全然違う。
舌で身体中いっぱい舐めてもらってとろけそうな玲奈。
乳首が立ってしまい、こねこねとやらしい舌で攻められて、「ぁぁあ、だめぇ。」
「だめなの?」
「うーうん。だめじゃなーい。」
て、お互いニヤニヤしながらまた和樹の愛撫が始まる。
ウルウルした玲奈の目を見て、「ホンマに可愛いなぁ。俺、玲奈ちゃんとメールしていた時から絶対可愛い子だろうなと思っていたら、その上をいくぐらいの可愛さで、初めてのデートはほんとに緊張していたんだよ。もう幸せ。」
玲奈は和樹に触られるだけでビクビクいっていて、玲奈は「私も幸せ。この時間が終わらなければいいのにね。」
おまんこを舐められ、攻められ、「もぉーーーだめぇいっちゃうーーー!」
すると、今まで潮吹きなんてしたことなかったのに、大洪水。
「ごめんなさい。私、きもちくて、おもらししちゃって。。」
「玲奈ちゃんがたくさん気持ちくなってくれて、俺は嬉しすぎるよ。」
「いれてもいい?お互い不倫になっちゃうし、嫌ならここで止めておくよ。」
玲奈はもう、止められなかった。
「私の中にたくさんいれて。」
こうして、正常位やバックや駅弁や華奢な玲奈の身体に和樹のモノを突いてもらい、何度もイってなんて気持ちいいの。
エッチの相性がいい。
もう玲奈は和樹の虜。
月に1度は時間を合わせて会うようにしています。
