嬉しさで加減を忘れてしまい力を込めて一気にトシコちゃんを貫いてしまった。
「ひぃっぎゃぁっやぁーーーーーーっあぁっあぁっあぅっあぅぅっ」
口をパクパクさせてる。
彼女を自分のものにできた。
強く抱きしめながら腰をつかった。
「ふぅっふぅぅっいたいぃっいたいぃーーっぐすっぐすっ」
泣きはじめてしまった。
腰をつかみ身体を前後させるとトシコちゃんが華麗な裸でのけ反りながら声をあげる。
「やだぁっいやぁっぐすっやぁっいたぁっあぁっいたぁいっいたぁいっいやぁーーーーっ」
女にした彼女の中で僕はゴムの中に発射した。
「これで大人の女になる儀式は終わったよ」
それから彼女はいっぱい泣いた。
少し嫌われたかもしれないが無理に誘うと一緒にお酒を飲みラブホテルに入る。
クンニが気に入ったのか舐めさせてくれる。
何度もいかせて挿入。
「やぁっあっあぅっうぅっいやぁっいやっいやっあぁーっ」
まだ痛みがあるようだ。
最近は痛みもなくなり中でも感じるようになってきた。
「あっあっあっあっやっいやぁっだめぇっやめてっいやぁっやだぁっあーっあーっ」
足をひろげて僕のペニスで感じるのを嫌がってはいるがSEXでの快感は強くなるばかり。
そして「あーっあーっきもちいいっやぁぁっきもちいいっきもちいいーーっ」
今では僕のペニスでよがるようになった。
可憐さはそのままに美しさも増し。
足を左右に開き僕を受け入れている。
「いやぁっいやぁぁーーーっもうだめぇっいやぁっいゃぁっやだぁぁーーーーーーーーーっ」
獣のように乱暴に腰を振る僕に絶頂させられる恐怖はあるもののビクビクっと跳ねて絶頂した。
股を開いたままグッタリする彼女を見て「もう僕から離れられないな」と思った。
