自分に自信をなくしてるので褒めまくった。
「僕だって魅力的だと思ってるよ」
外に出るとトシコちゃんが僕の腕につかまりながら思いつめた表情で僕を見ている。
そして小さく。
「帰りたくない」
僕たちは近くにあるラブホテルに入った。
なんか逃がしたくない気持ちだった。
部屋に入り上着を脱がすと抱きしめ唇を奪った。
彼女は浮かない顔だった。
一緒にお風呂に入ると悪戯っぽい顔で僕にお湯をかけてくる。
「私初めてだから」
僕は驚いた。
「いいの?」
と聞きたかったが何故か「我慢できない」と言った。
彼女は「いいよ」と答えるので僕は裸の彼女に抱きついた。
「あぁーーっはずかしいよぉっあっあっあーっあーっはずかしいっいやぁーーーっ」
ベットに寝かせるとクンニばかりしていた。
とても美味しくいつまでもしていたかった。
「あぁーーっあーっあーっきもちいいっやだっきもちいいよっきもちいいよぉっ」
これから痛いおもいをするしいっぱい気持ちよくしてあげた。
「あーっあーっあーっあーっやだぁっやぁーっやぁっやぁーーーっ」
彼女を3回いかせてあげた。
「これをいれるからね」
ペニスを見せると「・・・うん」
「いたいから」
「・・・うん」
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