「えっ」
生のアソコだ。
僕は写真をおいて顔を近づけた。
そこにキスすると「あぁぁーーーーっ」
足で頭をはさまれた。
顔を見ながら「いいの?」
彼女は黙って目を閉じてる。
じゃあ入れよう。
ぐぐっ「うぅっ」
ずっずるっ。
「うあぁぁっ」
全部入っちゃった。
「つながっちゃったよ、彼氏のいるナナコちゃんのアソコがしめつけてくるよっ」
彼女は「やぁぁいわないでっ」
僕は何も言わずに腰を使った。
ずっずっずっずっ。
「あぁーっあんっあんっあんっあんっ」
僕を相手に声をあげている。
「彼氏には内緒っ」
「うんっないしょっ」
キスしながら深々と突っ込み引き抜いた。
「きゃぁっすごいすごいぃっきゃぁーーーっ」
ナナコちゃんが僕の下で凄い感じてる。
僕は咄嗟にスマホを取り出し上から撮影した。
「あぁーーっもぅいっちゃうぅーーーっ」
撮られてるのに気づかずに彼女はいってしまった。
「よかったけど・・・」
浮かない顔のナナコちゃんを抱きしめてキス。
「この場合はいいんだよ」
少し笑顔になった彼女ともう一回。
彼氏との写真を見ながら同じアングルで僕とのハメ撮り写真を撮った。
精液まみれになった顔で僕のナニを咥えながらピースしてる絵も撮れた。
それからもSNSでの関係は続き、ナナコちゃんからは。
「彼氏とエッチしたのと浮気エッチしたのを一緒に見ながらだとオナニーきもちいいよ」
