「あーもーはずかしぃっ」
「これでオナニーするの」
彼女は黙ってうなずいた。
ベットの真上から撮ったものだ。
大股開きでハメて凄い顔してる。
ムラムラが止まらない。
他にあるのか聞くと「どこかにある」と答える。
これは「探せ」と言ってるのか。
立ち上がって引き出しを開けたりすると「やー、うふふふっ」
嫌なの?
楽しいの?
見つけたっ。
「うわーこんなに」
「きゃーやーっやぁーっ」
色んな体位でハメられてるナナコちゃんを眺めていると彼女が息を荒くしている。
「こんなの見られてドキドキしてる?」
目を潤ませながらうなずく姿に理性が吹き飛んだ。
近づいて胸の先っちょを撫でると「ふぅんっ」
ビクッとなった。
「オナニーはまだ?」
「・・・まだ」
胸を撫でまわすと「んんっんーっ」
オナニーのお手伝いとして写真を見せながら下着の上からアソコを触ると「あぁっあぁっあぁっ」
嫌がらずに感じてるナナコちゃん。
「突っ込まれちゃってるねぇ」
「うん」
僕もオナニーとナニをポロンと出した。
「あっあぁ・・・」
彼女は見つめるだけ。
「していい?」
「・・・うん、いいよ」
写真を見てシコシコするつもりだったがナナコちゃんパンティーを脱いで足を広げてる。
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