徐々に私の息づかいは荒くなり、先生に舐めてと言わんばかりに腰を浮かしていました。
「あっ、先生~、やっ、やめて~、あぁ~、イク~、イッちゃう~」
先生は「イッていいぞ~、ほら、ほらイケ~」と力強く舐め回してきたのです。
頭の中が真っ白になるほどの気持ち良さで、一気に二度もイッてしまいました。
先生が「あ~、僕ももうヤバいな~」と言うので「じゃぁ、先生を診察してあげるから寝て?」と言って先生をベッドに寝かせました。
先生のゾウさんからは愛液が垂れていて、今にも破裂してしまいそうなほど膨らんでいました。
「先生のゾウさんをお口に入れるね」
私は大きな口を開けて先生のゾウさんを唾液でいっぱいに濡らし激しく吸い上げると「おっ~、ダメダメ~、あぁぁぁ」と苦しみにも似た声を出していました。
先生が「ギブアップ~」と言うのですぐにゾウさんを挿入し、先生はすぐにイッしまいました。
