先生のエッチな診察
先生は私の全身を眺めたあと胸を舐め回しました。
雰囲気に飲み込まれ、私の体は徐々にに熱くなっていきました。
「さーて、下の方はどうなってるかな?僕に見えるように大きく足を広げてごらん?」
私は恥ずかしさと興奮でゆっくりとM字の状態に足を開きました。
「おぉ~、ベタベタじゃないか~」
先生が優しく微笑み私の開いた足の間へ入ると指をペロリと舐めて「じゃぁ、診てあげるからね」と太い指がゆっくりと陰部へスルリと挿入されました。
「どこが一番感じるのかな?声出して教えてごらん」
先生の指が一番奥へ挿入されたとき、思わず「あぁぁぁ、あっ、そこ~」と言ってしまったのです。
「よし、よし、ここかぁ!」
先生は私が感じる部分を集中的にかき回すとドロドロと愛液が垂れてくるのを感じました。
「イキたいか?ここ舐めてあげるからイッてごらん」
そういって先生は陰部に指を挿入させたまま固く尖った舌でクリちゃんを舐め回してきたのです。
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