僕は、ワ○ワ○メールをよく利用しています。

最初はサイトを通じてメールのやり取り、LINEの交換をしてさらに親密な関係を作ります。

そんな感じで知り合ったのがヒトミ(仮名)でした。

ヒトミは同じ近畿圏住んでいて、歯科助手をしている27歳です、LINEのやり取りの頃には、内容もかなりHな内容となりお互いの性癖をカミングアウトしたりします。

最初は「私Мやでww

めっちゃ責められたい

レ○プ願望あんねん

と日に日に自分の性癖を暴露していきます。

ちなみに僕は正真正銘のドSです。

そんな僕はヒトミに対して「虐めたい」とか「滅茶苦茶にやりまくりたい」とかストレートな表現をしていました。

そしたらヒトミから「来週末どう?会いたい」とのこと。

もちろん二つ返事でOK,お互いの写メを交換しまいた。

僕はヒトミの写メを見て思わず「ホンマに!!??」と思いました。

乃木坂の西野七瀬....をかなり崩した感じ、全然ありです。

そして禁欲生活に入りました。

そして土曜の夜になり、それまでにLINEでは「ホンマにやんで」とか「滅茶苦茶にすんで」とか言っていました。

それでもヒトミは「して欲しい」とのこと、特にイラマチオが興奮するらしく「嫌がってもやめんといて」と言ってきました。

そして待ち合わせ場所にヒトミが来ました。

身長は150ちょっとスタイルは普通、顔は西野七瀬を崩した感じ。

服装は5月ということもあり白のプリーツスカートにデニムジャケットにTシャツという爽やかなファッション。

こんな清楚系で可愛い子があとで滅茶苦茶にレ○プされるんだと思うと興奮しきました。

それからダイニングバーに行きお酒と食事を楽しみました。

ヒトミは少し酔ったみたいで目がトロ~ンとした感じになってき、それを見てLINEで「今日何されに来たん?」と送信しました。

ヒトミは下を向きボソボソと「無理矢理...」と答え、次に「どんな風に?」と送信したら、「滅茶苦茶に..

と答えました、本当のドМみたいです。

それから店を出てラブホに向かいました、その間も服の上から胸やお尻を触り痴漢のような行為にヒトミも興奮していたようでした。
レ○プ願望の強いM女を無理やり(風)セックスを朝までコースしたよ
そしてラブホに入り、部屋に入るなりヒトミを後ろから羽交い絞めにしてベッドに引きずり押し倒しました。

馬乗りになって覆いかぶさり押さえつけました、ヒトミは「やっぱり嫌やー!止めて!」と叫びました、しかし前もってヒトミからは「めっちゃ嫌がってもやめんといて」と言われてましたし、僕もこの方が興奮するのでお構いなく続けました。

頭を押さえつけて無理矢理口にむさぼりついて、舌を絡めて唾液をすすりました。酒臭い粘度の高い唾液が興奮させます。

オラ!こういの期待してきたんやろ?淫乱女!」こっちもノリノリです、顔や首筋を舐めまわして言葉責めをします。

いや!やめて!」と叫ぶヒトミ、ジャケットを脱がして乱暴に胸を揉みまくります。

Tシャツを捲り上げると可愛い水色の花柄のサテン生地のブラジャーが、乱暴に揉みまくり脇を舐めてまわします。

僕は匂いフェチなのでこれは欠かせないのです。

脇の匂いを嗅いで舐めまわす、この日は5月ですこし暑かったせいもありヒトミの脇はじっとり汗ばんでおり柔軟剤のいい匂いと汗の酸っぱい匂いがさらに興奮させました。

すごい汗の匂いしてんで、ヒトミ!」そう言うと

いや!恥ずかしい!」と泣くヒトミ、ブラジャーも柔軟剤の香りがして夢中で揉んで匂い嗅ぎます。

ブラジャーを引きちぎると可愛いピンク色乳首が固く立っていました。

お前めっちゃ興奮してるやろ?スケベ女!」と罵り乳首をひねり上げると、

あっ...うっ..」と反応しだしました。

さらに興奮してスカートを捲り上て無理矢理股を開かせると、むわっと蒸れた匂いがしました。

パンツはブラジャーとお揃いの水色のサテン生地、しかも股の部分は愛液でぐっちょり濡れでかい染みを作っていました。

汗と愛液が蒸れた生臭い酸っぱいメスの匂いです。

わざと大げさに匂いを嗅ぐと、ヒトミは「恥ずかしい..やめてと...」と言いながら全く抵抗しません。

可愛い顔してこんなメス臭い匂いさせてんねや」と言うと

ごめんなさい、こんな濡らして」といってきます、これもヒトミの性癖です。

シャワー前に匂われてクンニされるのが興奮するのは知っていました。

後で聞いたのですが、お店で飲んでる時から既に濡れており自分でも分かるくらい匂っていたそうです。

そして「どうして欲しい?」と言うと「舐めてください。」と言ってくる。

さらに「もっと下品におねだりしてみろ」と言うと、

ヒトミのメス臭いマンコ舐めてください。」と言ってきます。

こっちも興奮してパンツをずらしてむさぼりつきます、ドロドロと愛液が垂れてきて酸っぱい生臭い味と匂いがさらに興奮させます。

その間もヒトミは「もっと舐めてください!

臭いマンコ舐めてください!」とずっと言っていました。

我慢できなくなり、ヒトミを仰向けにさせてパンツを脱がして犯しました。

両手を押さえつけて乱暴に突き上げて

オラ!気持ちいいやろ!淫乱ヒトミ!」とか

レ○プされて興奮してます。っ言えや!」とか散々言ったと思います。

ヒトミも「もっと犯してください!」とか「ヒトミはレ○プされて興奮する変態です!」とか言いまくってたと思います。

ヒトミは日頃から生理不順の為ピルを服用していたので、中でも大丈夫との事でした。

それでも体を押さえつけて「たっぷり中出ししたるからな!」と言うと

それはいや!やめて!」と暴れ出したので無理矢理押さえつけてたっぷり中に出しました。

やめて!」と言うとヒトミの腰はビクビクと痙攣して、中を強く締め付けてきました。

禁欲してた僕はこれでは満足できず、精液と愛液まみれのものをヒトミの口に押し込んで、ヒトミの髪を鷲掴みにして散々口を犯しました。

その間もヒトミは苦しんで大量の唾液を垂れ流してもがいていましたが構わず遠慮なくイラマチオを続け顔と髪に大量の精子をぶっかけました。

その時ヒトミは失禁してパンツをびちょびちょにしていました。

この後も朝までヒトミのことを散々レ○プしまくりました。

一番興奮したのは寝バック状態で、ヒトミの口に汗と愛液と小便まみれのパンツを押し込んで犯すのが興奮しました、ヒトミもここまでくると恥もなくなり卑猥で下品なことを言い続けてました。

散々朝までやりまくりお互いヘロヘロになりイチャイチャシャワーを浴びて朝マックを食べてこの日は解散となりました。

すぐにヒトミからLINEが入り「今までで一番興奮した、これからも会いたいけど大丈夫?」との内容。

僕も「当然!大丈夫!」と返信ししばらく彼女との関係が続きました。

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