もちろん自分がOBだなんて一度も言ってません。
さすがに大学名まで出して、後輩を食べるのは気が引けるので、全然関係のない大学で同じ専攻にいたとだけ自己紹介しました。
すると、会った後もすっかり打ち解けてくれて、最初に誘った喫茶店では、専攻に関する話で盛り上がり、時間が経つのが早かったですね。
聖橋を渡る頃にはすっかり恋人気分でした。
橋を渡ればいわずと知れた湯島のラブホテル街。中国からの留学生であるテウちゃんにはもちろん、そんな知識はありません。
ホテルの前で肩に手を回すと、自然に玄関を潜り抜けることが出来たのです!
部屋に入ればそこは大陸育ちの中国人。
おおらかなものでしたね。
体も大きかったですが、すべてが大きくて、あそこのあわびも特大級でした。
日本人としては大きい僕のペニスも、サイズ的にピッタリな名器との遭遇に思わず武者震い。
腰が抜けるまで5回戦を挑み、二人果てた時は既に、朝日が部屋に差し込んで来ていたのでした。
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