智子さんは「家に入れたのは私だから」と落ち着いていた。
動画と引き換え。
そしておごってくれたお礼としてやらせてくれることに。
カメラを持ってないかボディーチェックをされてから寝室に誘われる。
スマホから動画を流し「こんなの小説だけかと思った」と彼女は苦笑。
「ドキドキしてるでしょ」
と胸にあてさせた手で乳房をわしづかみにした。
「んぅっふぅっ」
マ〇コの色で察していたが智子さんは結構いやらしかった。
乳首を噛めば「んーっいぃっあはぁっ」と声をあげ、指マンにも「あぁーっいいーっいいぃーーっ」と叫ぶ。
僕のチ〇ポを美味しそうに咥えると「これで撮って」とスマホをよこして四つん這いになった。
お尻の肉をブルンブルンさせながら「あぁっあぁーっはあぁっきもちいいぃぃっ」
とバックで犯されてる。
もっと違うアプローチすべきだったとくやしがりつつ後ろからパンパンした。
「あぁっいくっいくぅっ」
スマホに顔を向けて叫んだかと思えばバタンと倒れる。
背中にどぴゅっとかけ。
「いいの撮れたよー」
「んーたのしかった」
それから声はかからず。
僕は思い出の映像を眺めながら新しい飲み友達を探している。
