部屋が明るいのにスース―眠ってる智子さんを眺めながら僕は服を脱ぐ。
裸で覆いかぶさり感触を楽しんでから静かに彼女の服を脱がせた。
すっぽんぽんの智子。
手持ちカメラで舐めるように撮る。
乳房を優しく撫で乳首を舐めた。
足を開くと少し毛深いマ〇コが現れる。
中身は・・・少し黒いかな。
美人だし仕方がないか。
ローションを手にとり中を濡らす。
マ〇コがキラキラ光輝いてる。
酔った女が家に入れてくれたらやっちゃっていいって教えてくれたのは会社の先輩。
カメラを向けながら暴発しそうになってる肉棒を智子のマ〇コにねじこんだ。
ずぼぼぼっ。
くぅーーー気持ちいい。
彼女は眠ってて気づかない。
ずぼっずぼっずぼっずぼっ。
うぅっ乳房にぶっかける。
身体を拭き服を着せカメラを回収。
家に戻った。
次に一回おごってあげたが良い展開が望める雰囲気にはならず僕は酔った勢いで彼女のハメ撮り動画を送りつけた。
「うちにきて」
とメールがあったのでちょとビクビクしつつ向かうことにする。
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