夫婦の寝室だった部屋でエイコさんは我慢できないと僕にまたがる。
ズブズブッ。
中はあたたかいけどなんかゆるいなぁ。
彼女はフンッフンッと言いながら勝手に気持ちよくなっていた。
デカ尻を向けされアナルに指を突っ込むと「あぁ、よくないですかぁ」
締まりが悪いのを知ってるようだ。
指を3本4本とつっこむと多少はよくなる。
尻を上下させてた彼女は身体を弓なりにしていってしまう。
僕はベットで股をひらかせマ〇コに指を突っ込んだ。
先を尖らた5本まとめて。
「あっちょっはいらないですっんっくぅっだめっはいらないぃっ」
コブシのあたりまで入ってギチギチだ。
そのまま手を回し中をかき回した。
「んーっんーっいやぁっんぐぅっあっあぁっやぁっいやぁぁっ」
無理やり続けて2回いかせてやった。
「ゆるいんだから尻に入れたがる奴もいるでしょ」
「はぁっはぁっあぁ、はいぃ」
ローションがあったのでアナルに突っ込むとヌルリと入った。
こっちはよく締まる。
尻にチ〇ポを出し入れしながら再びマ〇コに手を突っ込むとアナルの締めつけがキツくなる。
「あーっあーっすごいぃっあはあはっひゃぁーっひゃぁぁーーっ」
エイコさん今日一番のエロ顔で悲鳴をあげた。
尻の中に出しながら手の動きを激しくすると「んぎゅぅぅーーーーーーっ」
小便もらして痙攣。
失神。
その姿をスマホにおさめると小遣いをおいてさっさと外に出た。
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