50代前半、会社員です。

出会い系サイトでの自身も相当出てきて、複数の女性と出会い、セックスまでに辿り着いています。

そういう中、私の希望は基本的に投資相応の中高年関係をいつも期待しているのですが、今回少し欲も出てきて、20代、30代にターゲットを絞ったところ、30代前半の女性と上手くコンタクトすることに成功しました。
居酒屋で不倫エッチが大成功→セフレGET

休日の夕方、妻も友達との旅行で自宅を留守にする機会がありその日時を選ぶことにしました。

お互い事前の連絡網としてライン交換をしておりましたので、すぐに待ち合わせ時間にきっちり会う事が出来、登場してきた女性は
・32歳のOL
・少し、ぽっちゃり
・お笑いの友近似
・事前の会話では、最近彼氏とは別れたとの事。

私は過去準備不十分の反省点も踏まえ、今回は事前予約、完全個室のお店を確保し、早速そのお店に直行しました。

最初はビールを頼み、お互いサイト上の話しの中ではなかった身の上話などをやりながら、段々と打ち解けていきました。

その中で、「こんなおじさんで大丈夫?」なんて冗談交じりに私の方から聞いたところ、どうも以前の彼とは、40代後半でそんなに私と差がないことに知りました。

私は当初、若い子がこの年齢のおやじと会うなんてお金目当てなんではと一抹の不安を感じていたところもあり、そこらへんを感じ取ったら即終了の気持ちでいたので
多少安堵したのも事実です。

段々とお酒も回り、なんとなくエロトークも会話の交えながら盛り上がってきたとき、彼女の方から「隣に座っていい?」と言ってきました。

私は、「いいよ」といって、隣にあったカバンをのけ、彼女が隣に座ることになりました。

彼女は座るやいなや、私に寄り添いながら、少し色っぽい目で見るように変化していき、「いつもこんな感じで女性と会っているの?」と質問をしたかと思うと
優しく私の股間をズボンの上から摩ってきたのです。

私は、「今回で2度目だよ」とウソを言いいながら、彼女の唇に軽いキスをしました。

それから彼女はズボンのチャックを下ろし、直接私のペニスを握りしめ

もう、こんなに」といい、激しいキスへと変わっていき、首元から、Tシャツをまくり上げ、乳首に吸い付いてきました。

その吸い付き方が、乳首周りを舐めていたかと思うと、いきなり強い吸引で乳首を吸い上げるといったなんとも経験豊かなテクニックを感じました。

その後下へ移動し、フェラ開始。

これは乳首とは違い、なんとも優しい舌遣いで、舌が触っているか、いないのかわからないフェラで、時折私の顔をみながらするフェラは、更に私の興奮を掻き立てました。

私はフェラされながら、彼女のパンティーに手を入れこみあそこを触ったとき、彼女から「アーン」という声と、その濡れ方はもう準備満タンという事を理解しました。

ここは個室ですが、隣にお客さんがいることもあり、声もセーブしながらという事を注意しながら、私は彼女のパンティを脱がさずそのまま私の膝元乗せ、パンティ脇からそのまま挿入。

静かにお互いの腰を振らしながら、彼女の声が耳元で何度も「いい…いい」と連呼する声に興奮しながらの行為を続けていき、行きそうになった瞬間、彼女がすぐに私から離れ、口でペニスを覆い、その中に思いっきりぶちまけることになりました。

彼女は私の残った精子を残らず吸い上げ、全部飲み干しました。

個室を予約してよかったです。それから彼女も隣に誰かいるという興奮でとても燃え上がっていました。

今も彼女との関係は定期的に続いています。

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