マン繰り返しの恰好にして挿入をし始めました。
手錠はかけたまま・・・
「いいのかい、捜査しないでこんなことして・・・」
「もう、意地悪ぅ~」
上下に動き出し、攻め立てると
「あぁぁぁぁ、すご~い」
いくら体育会系で鍛えてきたとはいえ、こんな大勢で攻められてこともないようで、連続してハメ潮を吹きだし続けるのでした。
手錠を外して、後ろを向かせてバックから突きまくりました。
「あぁぁぁぁ、もうわけわかんない~」
正常位に戻してからも、突き続け、たまにモノを抜き出し指で攻め立てて、潮を吹きださせ、また挿入し、ということを連続で行い続けました。
「気持ちいい~、もうこれ以上はむり~」
普段の県道の稽古よりも厳しい攻め立ては続きました。
「これくらい我慢できないと警察官にはなれないぞ~」
「もう、いやっ、そういうの~」
「こっちの稽古はまだ未熟じゃないかぁ~」
「もう無理~、勘弁してください…」
次ページへ続きます
