いやらしい手つきだったので、すぐに気持ちよくなってきました。
「上手ですねぇ~」
「まだ序盤ですけど・・・」
大きくなったモノを、服を着たままの自分のあそこにこすりつけてきました。
いわゆる素股というやつでした。
いやらしい腰つきをしてくるので、我慢が出来なくなり思わず発射してしまいました。
「あらあら、もう逝っちゃったの、こんなんでいいのかしら・・・」
申し訳ないとも思いましたが、それくらいのテクニックだったのです。
女性が後ろ向きで、ティッシュで拭きとっている姿を見た途端我慢が出来なくなり、思わず押し倒してしまい、挿入してしまいました。
「ちょっと・・・」
「すいません、あまりにも気持ちよかったので…」
「いいわよ、仕方がない・・・」
腰を振り出すと、
「あっ、あっ・・・」
最初はテクニックで喘いだふりをしているのではないかとも思えるような喘ぎ声でしたが、スピードを速めていくと
「んんっ、あぁぁぁぁ、いいわ、すご~い」
あそこからもくちゅくちゅといやらしい音が立ち込めてきました。
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