自分からラブホに誘ってくる程欲求不満の看護師はエッチに慣れてた

付き合ってもないのに何でいきなり?

と私が尋ねるとA子は「キラキラした可愛い部屋に泊まるのが好きなの」とよく分からない返事が返ってきたのですが、まあ私も男ですので期待を胸にその提案を承諾しました。

お泊りの日を迎えると私は車でA子を迎えにいきました。

A子の案内で入ったラブホテルはお世辞にもキラキラした可愛い部屋とは言い難かったですが、ゲームが出来たりカラオケが出来たりと一日遊べるような設備が揃っていました。

ゲームやテレビを見終わると0時近くになっていたので、お風呂に入って寝ようかという話になり、一人ずつシャワーを浴びてダブルベッドの布団の中に入りました。

最初はお互い牽制し合ってたのですが、A子がテレビを付けアダルトチャンネルを見始めたのをきっかけに、私たちはお互いの身体を触りはじめ、気が付けばA子は寝巻を脱いでました。

私は我慢ができなくなり、彼女の身体に覆いかぶさりました。

彼女の乳首を舐めたりクリトリスを指で愛撫する度に喘ぎ声を漏らし始め、A子も私の勃起したペニスをしごいてくるようになりました。

お互い興奮がマックスになると、A子は何も言わずベッドの傍に置いてあったコンドームを取りだし、私のペニスに着け始めました。

付けてもらうとそのまま正常位で挿入したのですが、相手がプロではなく素人ということと、お互いが純粋に身体を貪り合うセックスが初体験という私にとって、3分も経たないまま射精してしまいました。

そしてそのまま就寝し、翌日目が覚めるとA子は服を着てテレビを見ていました。

ホテルを出て別れるまで終始、A子は無言でした。

それ以来A子から連絡がくることもなく、音信不通になりました。

おそらく私のセックスだと物足らなかった為、愛想つかされたのだと思います。

最後は残念でしたが、私にとってはその期間は夢のような時間でした。

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