食事を終えて店を出て、ここからが大事だと思いながらリカちゃんへ声をかけました。
「この後だけど…」
と言いかけると
「エッチする前に寄りたいところあるんだ」
と彼女から先に話してきました。
「どこ?」
と聞くと
「あ・そ・こ」
と指を差した先にあったのはアダルトショップでした。
「オモチャもあった方が楽しめるから」
と二人でお店の中へ入りました。
リカちゃんは目を見開いてローターやバイブを眺めていて、「これ欲しい」と一つのバイブを手に取りました。
あまりの展開にビックリしていましたが、これ使って楽しめるのかと内心では喜んでおり、バイブを買って一緒にホテルへ戻りました。
お互いにシャワーを浴びたあと、「しゃぶりながら、イジられるの好きなの…」とリカちゃんは体の上に乗って向きを逆にしてきました。
自分のものを舐めていることがすぐに分かると、さっき買ったバイブの電源を入れてリカちゃんの股間に当てていきました。
バイブの音が部屋中に鳴り響き、リカちゃんのアソコはすぐに濡れてバイブを伝って滴り落ちてきました。
ゆっくりとバイブを挿入すると、鳴り響いていた音が弱まる代わりに、リカちゃんのよがる声に変わっていきました。
「凄い…お腹まで伝わってくる」と勃起したものを強く握りながら、耐えるように感じていました。
さらに奥へ押し込み中をかき回すようにすると、「イッちゃう…」と声を上げてそのまま果ててしまいました。
その後も、正常位や騎乗位でしたり、寝込みにバイブを使ったりとリカちゃんと心行くまでエッチを楽しみました。
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