出会える相手は意外と仲良く出来たりするのだろうか試してみた。
"婚活に疲れていた私は、もうどんな出逢いが良いとか悪いとか、よくわからなくなっていました。
今思えば、少しヤケになっていたのかもしれません。
出会い系のサイトで、手軽に会える相手は意外と仲良く出来たりするのだろうかと、登録してみました。
駅前のカフェでサイトに登録して、あっという間に男性から連絡がきました。
婚活疲れをしていたアラサーには、なんだかそれだけでも嬉しかったんです。
早速、その中で年齢も近くアイコンがイケメンな男性と連絡を取りました。
カフェを出て、少しショッピングも楽しみながら、合間に男性とのメッセージを楽しむことで、癒されている自分がいました。
「タイチさん」「アイコさん」と呼び合う感じになってきて、突然こう切り出されました。
タイチ「アイコさん、今どこにいるの?」
アイコ「○駅の近くでお買い物中だよ」
タイチ「え?俺その近くが家なんだ!せっかくだし来て話さない?」
警戒心は持ちつつも、婚活疲れで適当な話をしてくれるタイチさんに今日は甘えられたらと、少し気分が乗ってきました。
アイコ「家まで行くのちょっと怖いんだけどなぁ」
タイチ「まぁ突然誘うのは怖がられるとは思ったけど、このサイトにいるってことは、ちょっと求めてるのかな?って思ってて」
言い当てられた気がして、恥ずかしさなんて捨てて会おうと決めました。
タイチの家は本当に駅から近く、コンビニで飲み物だけ買って向かいました。
タイチ「来てくれてありがとう」
アイコ「逆に呼んでくれてありがとう」
タイチ「…アイコってMだね(笑)」
アイコ「え!?なんで!?」
タイチ「なんとなく表情とか?」
そこでタイチが腰に手を回し私を引き寄せ、首もとから頬へ指先をなぞらせました。
アイコ「もぅ!?(笑)」
タイチ「想像してたよりタイプだったもんで(笑)」
私の手を、タイチが自らのその部分に持っていきました。
アイコ「え!お、おっきすぎ」
タイチ「アイコをちょっとくらいなら満足させられるとは思うんだけど。俺Sだし」
アイコ「Sだから、私がMってわかったの?」
その瞬間、タイチの手が滑り込んで「あっ」と声が漏れてしまい、
タイチ「よかった。思ってた通りにびちゃびちゃだね。おっきいの欲しくなってる?」
アイコ「あっ、だってっ、あぁ、、、すごい固くて、おっきいの触らせるから、あっ!」
タイチの指が一本、二本と、にゃるっと入ってきます。
そのたびな私は声が我慢出来ず、それを面白がるタイチは、私の胸を露にして遊びだしました。
タイチ「可愛い乳首。凄い固くなってて、感じてるのが可愛い」
タイチの舌先が、私の乳首に当たるたびもう頭がトロけていきそうでした。
タイチ「舐めるたびに、大洪水。俺をお迎えしてくれてる?俺の欲しいならキスしてよ」
私は今日までのモヤモヤなんて忘れて、目の前の欲望にむしゃぶりつきました。
タイチ「キス上手にできました。ご褒美だね。声我慢しなくていいからね」
グッと私の中に太く硬いものが押し広げてきます。もぉ頭の中は真っ白で、気持ちよさに息も止まりそうな勢いです。
タイチ「凄い締まってて気持ちいよ。奥まで欲しいはずだから、嫌とか言わないでねー(笑)」
ググッと更に私の中を押し広げ、気持ちよさで身体が反り返ります。
自分では意識してないのに「もっと…もっとち、ちょうだ…い」と言っていました。
タイチ「やっぱりMな感じだね。家まで来てくれたお礼だよ」
子宮の奥が痛いのに気持ちよくて、もっとたくさんイジメてほしいと、喘ぎながら、潮まで吹いて、私はイッてしまいました。
タイチ「感じてくれて嬉しいなぁ。これから何かあったら来ていいよ。」
私は半分聞こえていないくらい果てたまま、それまでの婚活疲れなんてどうでもよくなっていました。
それ以降、私の子宮はタイチの太くて硬いものを欲しがり過ぎて、たくさんイジメてもらっています。"
