30代には見えないおばさんとの少し変わったエッチな体験談。
私が出会い系サイトで知り合ったのが、派遣でテレフォンアポイントの仕事をしているA子32歳。
テレアポで働いているだけありサイトでのやり取りも上手。
もしかして彼女はサイトが雇ったお取りの女?
かと疑ったのですが、ドタキャンされたと思えば良いため、とりあえず会うことにしました。
時間になっても来なかったため、やはり彼女はサイトが雇ったお取りの女と思っていると、「ゴメンネ遅れて」
現れたのはどう見ても32歳には見えないオバサン。
これならドタキャンしてくれたほうが良かったと思ったのですが、彼女を目の前にしては断れず渋々2人で近くの居酒屋へ。
居酒屋でお通しを食べようとすると
彼女、「私、何歳に見える?」
オイオイ、出会い系サイトのプロフィールに彼女は32歳と載せているのに、なんてバカげた質問をするんだ。
気を利かせて、「30歳くらいですか?」
彼女、「近い」
私、「32歳」
彼女、「もう一声」
オイオイ、自ら年齢を間違えるなんて、なんてバカな女なんだ。
彼女、「本当に30歳に見えた?私の年齢は41」
オイオイ40代かよ、彼女は私り年齢が一回り上。
オバサン相手に酒を飲んでも楽しくないため
私、「(居酒屋を)出ましょうか?」
彼女、「今、入ったばかりじゃない。そんなに急かさないで」
オイオイ何か勘違いしていないか、彼女の話し方は私がこのあとホテルに連れ込むつもりでいるみたい。
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