可愛い彼女ができて数ヶ月経過するのにまだなにもしていない俺、俺は友人にノウハウを聞きまくるが、同類の性質が働き、どうにもならない。

入手できた女をくどくというノウハウも知れていた。

そんななかで出会い系サイトを1つの手段として利用することにした。

複数社のサービスにランダムで登録しておいたところ、一向に出会いはなくついに彼女との初体験が先にきてしまった。
リカちゃん人形のような美人女子大生と〇〇〇
彼女は初めてみたいで緊張していたけれど、なんとか無事に終えた。

ぎこちない2人のエッチ、初めて彼女の体を見て俺は他の女のこも知りたいと思うように。。

彼女との付き合いを継続しながらも、裏では出会いを積極的に求めた。彼女はというと、気が付いていない様子。

8月になると、ある学生の女のことの出会いが訪れた。

その女のこは女子大に通う美人。ビジュアルを見ると素人とは思えないくらいの美人ではめられているのかとも思えた。

日曜日の午後に待ち合わせ。午後の日曜日にカフェでお茶を楽しむことになった。

美味しいお茶を飲みながら、美人女子大生と会話を楽しむ、俺はそれだけでも充分にハッピーな気分になれた。

そうすること1時間は経過したであろうか。1時間くらい、ぺちゃくちゃと話終えてホテルに誘う。

ミニスカートから出ている長く細い足に誘われて、誘惑されたようにムラムラしていた。

ここにしようか。強引に決めてホテルに入る。シャワーなんて浴びさせずに、彼女の体そのままを味わい尽くしたいと思った。

彼女の細くしなやかな脚はまさに痴漢を手招きしているかのように生々しいものだからだ。俺はすぐに膝まついた。美しい彼女の生足をなめた。

ヒールを履いている彼女は少しガクガクさせている。下から上へと向かって目線をあげていくと、その先には彼女のパンティがある。

小さめのヒップに女のこらしい下着、パンティ一枚でこのミニスカートを履いているところを見ると、まさに男の天国という光景だった。

彼女の名前はりかちゃんといい、まさしく美貌ともにふさわしい名前。

りかちゃん、パンティに手を入れてもいい?

うん、いいよ。

りかちゃんは優しい声ですんなりとそう応えてくれる。

女神のようなりかちゃんの脚をほんの少し開かせて、パンティに手を入れた。

茂みを探すこともなく、すぐにそこにたどり着く。そこはというと、案外小さめの茂みであるようで、サラサラした手触り。

一旦手を抜いてから、その手の匂いを嗅いでみた。

ああ、いい匂いだ。実にいい匂いが漂う。

可愛い女のこをまず味わいながら最後に抱いた。

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