ドタキャンしてほしかったと思う程のおばさんに少し変わったエッチな体験をさせられた

浴室での彼女は洋服を着たまま

私、「洋服が濡れるよ

彼女、「濡れても良いの

私、「A子さんはシャワーを浴びないの

彼女、「私は良いの

私、「・・・

彼女、「心配しないで、ヤルことはヤルから

私が体を洗い終えると、彼女は私のペニスを触り始めたため、怖かったのですが若い私のペニスは反応してしまいました。

怖がる私を見て楽しむA子。

彼女は洋服を着たままのため、イク時には何処に出して良いのか分からない。

すると、彼女は口を大きく開けてフェラチオをしてきました。

怖いはずなのに、彼女がジュルジュルとフェラチオをするのは、ペニスからは大量のガマン汁が溢れているから。

経験の浅い女であれば出会ったばかりの男のガマン汁を飲むことには抵抗があるのでしょうが、彼女にとって若い男のガマン汁は美容に最適なエキス。

一滴も吐き出すことなくガマン汁を啜られると、私の我慢は限界。

出会ったばかりの女の口の中に射精をしていいのか躊躇いましたが、彼女の表情は「全部出しても良いのよ」。

お言葉に甘えるつもりで口内発射。

口に出した精液をすぐには飲み込まない彼女。

堪能するかのように味わいながら精液を飲み込むと、彼女は「あー疲れた」。

精液を飲み干した彼女は、浴室にあった鏡で自分の顔をチェック。

彼女にとって精液は美容エキス。

彼女にとってフェラチオは小顔にするためのトレーニングだったのです。

浴室から出ると、彼女は既に帰ったらしく、机の上にはホテル代と「またね」と書かれたメモ書きが置いてありました。

彼女の容姿はオバサンなのですが、フェラチオの甲斐があるのか、出会って3年が経つ現在も彼女の肌は艶々で小顔です。

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