普段は乗らない満員電車に乗った女子大生の悲劇①

学校の講義が長引き、すっかり帰宅ラッシュの時間に重なってしまった女子大生の優奈(ゆうな)。

普段は避けている急行電車でしたが、今日に限って、早く帰りたい一心で乗り込んでしまいました。

それが、彼女にとって忘れられない「密室の教育」の始まりになるとは知らずに。

ドアが閉まった瞬間、優奈は息が止まりそうになりました。

車内は、お互いの体温が伝わるほどの異常な混雑。

優奈は、ドアのすぐ横の角に押し込められました。

目の前には、仕事帰りと思われるガテン系の男や、疲れ切ったサラリーマンたちが壁のように立っています。

優奈の短いスカートと、薄いブラウス越しに伝わる男たちの熱気が、彼女の理性を少しずつ削っていきました。

「っ……あ……」

電車が大きく揺れた瞬間、優奈の背後にいた屈強な男が、彼女の腰にぴたりと体を押し付けてきました。

「すいません、混んでるんで……」

男はそうささやきましたが、その手は明らかに優奈のブラウスの隙間から中へと滑り込んでいました。

「やだ、……っ」

優奈が声を上げようとしたとき、隣にいた別の男が、優奈の耳元で「声を出したら、みんなにバレるぞ。女子大生が電車でこんなことされてるってな」と低く脅しました。

男の大きな手が、優奈のやわらかい胸をわしづかみにしました。

ブラジャーを押し上げ、指先で先端をコリコリとしつこくいじり回します。

「あ、んっ……っ!」

優奈は自分の手で口をふさぎ、必死に耐えました。

しかし、大勢の男たちに囲まれ、誰にも助けを求められない極限の状態が、優奈のナカを本能的に濡らしていきました。

「ほら、ここ、もうこんなにぐちょぐちょだぞ」

背後の男が、優奈のスカートをこっそりとめくり上げました。

周囲の男たちが壁になり、外からは何が起きているか全く見えません。

男は指を2本揃えて、優奈の薄い下着をずらし、蜜であふれかえった場所へ突き立てました。

「ズボォッ!! ズチュチュッ!!」

「ひ、ひぎぃぃッ……!!」

満員電車の騒音にかき消されるような小さな悲鳴。

男の指は、優奈が一番感じてしまう場所を正確に、そして乱暴に弾き続けました。

「お、おかしくなっちゃう……っ! 先生……じゃなくて、だれかぁ……っ!」

優奈は目の前のサラリーマンのシャツを掴み、腰をガクガクと震わせました。

男の指がさらに速度を上げ、ナカを抉るように突き上げた瞬間、優奈の体は限界をむかえました。

「ドピュッ、ぶちゅぅぅッ!!」

猛烈な潮吹きが放たれ、優奈の下着とスカート、そして男のズボンをびしょびしょに濡らしました。

「まだ降りる駅まで時間があるな。たっぷりかわいがってやるよ」

男は優奈の足を自分の足で強引に広げさせると、ズボンの隙間から熱くかたくなったモノをさらけ出しました。

そして、密着したまま、一気に優奈のナカへと突き立てました。

「ズボォッ!!」

「あ、……あぁーーーーッ!!」

優奈のナカが未知の大きな塊でパンパンにふくらみ、走行中の車内で背徳の結合が始まりました。

電車が揺れるたびに、男のモノが優奈の奥底を乱暴に叩きます。

周囲の男たちは、何が起きているか分かっていながら、あえて優奈を包囲するように立ち、彼女が逃げられないようにしています。

「っ、……すごい、これ……っ。だれのかわからないのに、気持ちいい……っ!」

優奈はもう、恐怖よりも快感に支配されていました。

見知らぬ男に貫かれる背徳感が、彼女を完全なメスへと変えてしまったのです。

「出すぞ。お前のナカを、俺たちの種でいっぱいにしてやる」

男は優奈のナカの最も深い場所を、こわさんばかりに何度も激しく突き上げました。

優奈は絶頂でナカの壁をひきつらせ、男のモノを強く締め付けました。

「ドピュッ、ドクッ、ドピュピュッ!!」

生々しい中出しです。

優奈のナカに、見知らぬ男の熱い種が、揺れる車内で大量に流し込まれました。

優奈は「あ、あぁぁぁ……」と声を漏らし、男の肩に顔をうずめてガクガクと震え続けました。

「……次は、終点です」

アナウンスが流れ、ドアが開くと、男たちは何事もなかったかのように優奈から離れ、人混みに消えていきました。

ホームに降り立った優奈は、ナカからあふれ出す精液の熱さと、ぐっしょりと濡れたスカートの感触に震えながら、フラフラと歩き出しました。

彼女の目は、もう普通の女子大生のものではなく、次の「包囲網」を待ち焦がれるメスの色に染まっていました。

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