【寝取られ】メスにされた母親は自ら先生を求めに。。。②

誰もいない実習生控室のドアを、智子は震える指でノックしました。

中から「どうぞ」という低い声が聞こえると、彼女は吸い込まれるように中へ入り、すぐに鍵をかけました。

「おや、佐藤さん。今日は何の相談ですか?」

蓮は机にふんぞり返り、ニヤニヤしながら智子の全身をなめ回すように見つめました。

智子は顔を真っ赤にしながら、スカートの裾を握りしめました。

「蓮先生……。私、あの日から……おかしくなっちゃって。何をしてても、先生のあの……大きいのが忘れられないの……」

智子は自分から歩み寄り、蓮の膝の間に割り込んでひざまずきました。

「へぇ、旦那さんじゃ満足できなかったんだ? 正直に言いなよ、どうしてほしいのか」

蓮は智子の顎をクイッと持ち上げました。

智子は熱い吐息を漏らしながら、自分からブラウスをはだけさせ、白く柔らかな胸を蓮に差し出しました。

「先生の……大きな手で、まためちゃくちゃにして……っ」

蓮は待ってましたと言わんばかりに、智子の胸を鷲掴みにし、形が変わるほど強く揉みしだきました。

これが胸への前戯です。

「あ、あぁっ……すごい、……これ、これなの……っ」

智子は自分から蓮のズボンのベルトを外し、中から弾け飛んだ猛々しいチンコに顔を寄せました。

「先生のこれ……食べさせて……ください……っ」

智子は自分から進んでそのチンコを口に含みました。フェラの開始です。

「じゅる、……んむ、……じゅるぅぅっ、じゅぼ、じゅぼぉっ!」

あの日とは違い、智子は自ら喉の奥まで突き入れさせ、熱い塊を愛おしそうに吸い上げました。

「いい子だ、智子さん。完全にメスの顔になってるよ」

蓮は智子を床に四つん這いにさせ、背後からスカートをめくり上げました。

下着はすでに、ここへ来るまでの妄想だけで蜜でびしょびしょになっていました。

蓮は指を2本揃え、ぐちゃぐちゃに濡れた入り口へと突き入れました。

これが、智子が求めていた手マンです。

「ズボォッ! ズチュチュッ! ズブズブッ!!」

「あ、あぁっ!! ……もっと、もっと奥まで、かき回してぇぇッ!!」

蓮の指がナカを乱暴にかき回すたび、美奈……ではなく智子の体は歓喜に震えました。

「ほら、また潮を噴きたくてウズウズしてるんだろ?」

蓮が指の速度をさらに上げ、敏感な一点を執拗(しつよう)に突き上げた瞬間でした。

「ドピュッ、ぶちゅぅぅッ!!」

猛烈な潮吹きが放たれました。

智子は床を掻きむしり、全身をガクガクと震わせながら、二度目の敗北に酔いしれました。

「まだ終わらせないよ。ほら、上に乗って」

蓮の指示に、智子は迷わず従いました。

蓮の顔の上に跨(またが)り、自ら秘部を押し付ける顔面騎乗位。

蓮の舌がナカを抉(えぐ)るように動き出すと、智子は狂ったように腰を振りました。

クンニの快感に、智子は「先生、最高……っ! 旦那さんなんかより、ずっと気持ちいい……っ!!」と、ついに禁断の言葉を口にしました。

「本音が出たね。じゃあ、今日も僕の種をたっぷりと刻み込んであげるよ」

蓮は智子を机の上に仰向けにさせ、彼女の脚を自らの肩に担ぎ上げました。

そして、怒張したチンコを入り口に押し当て、一気に根元まで貫きました。

「ズボォッ!! ズチュチュッ!!」

「あ、……あぁーーーーッ!! 入った、……先生のが、また入ったぁぁッ!!」

蓮の大きなチンコが智子のナカを隙間なく埋め尽くし、奥の壁を乱暴に叩き続けました。

「智子さんのナカ、僕の種が欲しくてたまらないって顔してるよ」

「はい、……そうです、……先生の種で、私をいっぱいにして……っ!」

蓮は最後の力を込めて、智子のナカの最も深い場所を激しく突き上げました。

そして、智子が絶頂でナカを締め付けた瞬間、蓮はチンコを最奥に押し当てたまま、大量の精液を噴射しました。

「ドピュッ、ドクッ、ドピュピュッ!!」

生々しい中出しです。

智子のナカに、若い種が何度も直接叩きつけられます。

智子は「あ、あぁぁぁ……熱い……最高ぉ……っ」と声を漏らし、自分から蓮に腰を押し付け、最後の一滴まで絞り取ろうとしました。

事の後、智子は蓮の腕の中で、すっかりメスの顔になっていました。

「もう、先生なしではいられない……。また、明日も来てもいい?」

「ああ、好きなだけ来なよ。君の場所は、僕の種専用なんだから」

PTA役員という仮面を脱ぎ捨て、智子は蓮だけのメスとして、終わりのない快楽の沼に沈んでいくのでした。

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