サイトを通じてラインを交換して電話も何度もしていたので、私の仕事後、職場の最寄り駅で待ち合わせて、居酒屋にまずは行きました。
写真の通り目がぱっちり二重で可愛らしい男性でした。
居酒屋に入ってお酒を飲みながら食事をしていると
「おれ、会う前から尚美ちゃんの事気になってて、会ったらやっぱり好きになった」と告白されました。
なんとなく、好かれているだろうなとは感じていたけど一回目で告白されて、嫌な気持ちにはなりません。
お酒も飲んでほろ酔いだったので、答えを保留にしてお店を出ます。
お店を出ると手をつなぎ歩き、帰ろうとすると
「もっと一緒にいたいんだけど…」とホテルに誘われます。
酔っ払ってるし、帰るのめ面倒だからと思ってホテルに向かいます。
ホテルに着いてお互いソファーに座るとお茶をだしてくれたり、タバコに火をつけてくわえさせてくれたりといたれりつくせりで過ごします。
ずって手を握ってくれていて「キスしちゃだめ?」と聞いてくるので「いいよー」と私から腕を彼の首に絡ませてディープキスします。
酔っ払ってるから私も乗り気で大胆になります。
ソファーの上でキスをして上着をまくられて
乳首や首筋を沢山舐めてくれて私も気持ちよくなってきます。
自分で下着を脱ぎソファーに足を乗っけてM字開脚すると
彼は床に座りスカートの中に顔をツッコんでクンニをしてきます。
部屋は明るいまま、真っ赤なソファーでM字開脚しながらクンニされてるなんてAVみたいでエロいなーと思っていると彼に抱えられてベットに運ばれます。
私は、服を全部脱ぎベットで更に彼はクンニをずっとしつづけてくれます。
一生懸命丁寧にクンニをしてくれる姿に興奮して
「イクッ…イクー」と私だけイッてしまいました。
この間彼は服をずっと、着たままです。
私がイッタ後、
「尚美ちゃん好き…大好き…」
「俺の彼女になって…」といいながら沢山キスをして、
また乳首を中心に攻めてきます。
「指もいれたいんだけどいいかな?」と私に聞いてきて
ビショビショに濡れた私のマンコに指を入れて手マンをしてくれます。
手マンをしながら乳首を舐められるのが大好きな私は、
「乳首も、舐めたまま手マンしてほしいな」と言うと嬉しそうに乳首を舐め回し、激しく手マンをしてくれて
手マンで3回はイッてしまいました。
彼もチンコ挿れたいだろうなと思いましたが、私が付き合うと言うまで挿れないと彼は言い張って
私もずっと責められるのが気持ちよくて、沢山イキたくて朝まで何度もイカせてもらいました。
