美しすぎる女子大生とガチでエッチを試みたら。
"よく笑うやたらと元気な女子大生とラブホテルに入った
顔もボディも平均以上で彼氏とは最近別れたそうだ
エッチなことを聞くと大きな声で「恥ずかしいっ」言いながらサラッと答えてくれる
服を脱がそうとするとキャーキャー大騒ぎしながら大暴れ
やっっと下着姿にするとブラに指を入れ乳首をこねてやった
はじめはキャハハ八ハッと大笑いしていたが少しづつ声もかわり喘ぎ声に
指を離すと元に戻るので手を休めず責め続けた
しおらしくなったところでブラジャーを外すと恥ずかしがっている
後ろからギュっと胸を揉むとブルブルっと震えていた
扱いやすくなったので今度は下の方を、と股を覗き込むと「やだぁっ」と大きな声
パンティーをはぎ取り股に顔を突っ込むまでずっとギャーギャー笑いながらうるさかった
マンコに舌をねじこんでからは「あぁーーっ」と喘ぎ声もうるさい
まぁ分かりやすくていいかと長々とマンコを責めているとまたしおらしくなってきた
「きゃーやだやだっ」と恥ずかしがっていたと思ったらスッとチンコを咥えはじめた
その気になったのか口から抜くとベットに寝て足をМの字に開いている
「入れるよ」彼女はコクンと力強くうなずく、入れ口をチンコでこすると「ヒッ」と声をあげた
ズコッとねじ込むと「アァウッ」と叫びつつのけ反った、顔も色っぽくなっている
ギャップでチンコも元気、ズボッズボッと中をかき回すと「アウゥッ気持ちいいっ」
顔をクシャクシャにしてよがっていたので容赦なく中をえぐることにした
「あはっ駄目ぇっあぁーーー気持ちいいっあぁっあぁっあぁーーっ」
やっと女らしく喘ぐようになってきた、マンコもチンポをしっかり咥えこんでいる
よいしょっよいしょっずんずんずんずんっ「んぅっんぅっんぅーーっあぁっもぅだめぇーーっ」
彼女が二回いったあたりで僕もフィニッシュへ、「顔に出すよ」「彼氏にも出されたことない」
なんとか口をあけさせチンコを舐めさせた「いくいくっ」びゅるっ「やぁーーっ出さないでぇっ」
口元が僕のザーメンでドロッドロになった
「もーーっ」と怒っていたがすぐに機嫌を取り戻しもう一発
「きゃあぁっ気持ちいいーーっ」僕に後ろから貫かれて声をあげた
高速で叩き込むと急に彼女が笑いはじめた「きゃはははっなんかっなんか当たるよっきゃはははっ」
金玉がクリトリスに当たってるようだ、意識して叩き込むと「きゃはははっ玉がっ玉が当たるよっ」
笑ってるが感じているようだ、何度も玉をクリにあてていると尻の穴をヒクつかせていってしまった
「先にいくな」と尻を叩くと「ごめんなさーい」、また高速ピストンでチンコを出し入れしてやった
「きゃあぁっもういくっもういくっきゃははははっ」クリとマンコがかなり気持ちよくなってるようだ
「いくっいくうぅっ」と彼女のイキ声を聞きながらのけ反る背中をザーメンまみれにしてやった"
