彼女の呼吸が激しくなって喘ぎ声がすごすぎる。
"20代前半の女性と出会いました。
155センチくらいのややぽっちゃりとした女性です。
どうも、メッセージの内容からすると、拘束プレイが大好きなようでした。
変わった性癖の女性だとは思ってみたものの、一応会ってみたくなりました。
すぐに意気投合し、待ち合わせの場所へ。
出会うとすぐに、リモコンを手渡されました。
ショッピングや映画を見に行くときに、すでに女性のあそこには小型のバイブが仕込んであるので、リモコン操作で攻めてきて、と言われました。
リモコンをポケットの中に入れ、映画館で映画を見ているときに、操作を開始すると暗がりの中、女性の呼吸も荒くなってきました。
「そこ、そこ、すごくいい…」
しかも映画は女性が選んだポルノ作品でした。
画面からも喘ぎ声が聞こえつつ、女性も快感を味わっているようでした。
映画が終わり、すぐにホテルへと向かいました。
部屋に入ると、女性を手錠で拘束して攻め始めました。
最初は下着を身に着けたまま、小型のバイブで、アソコを縁でなぞるようにしていきました。
すでに映画館の中で感じていたようで、下着には輪シミが大きく目立っていました。
先端が動くバイブをあそこに突っ込むと
「あぁぁぁぁ、気持ちいい~」
バイブをはずして、舌を入れなめ始めると
「すご~い、頭がおかしくなりそう~」
電マを充てると
「いやぁ~、私これ大っ嫌いなの・・・」
それでも容赦なく攻め続けました。
「ダメ、ダメっ、本当にダメェ~、気持ちよすぎておかしくなっちゃうぅぅぅ~」
突然抗うかのように、身体を左右に振り続けました。
本当に電マは嫌そうだったので、充てるのをやめようとすると大量の潮を吹きだしました。
「電マは苦手なの、すいません・・・」
そのまま正常位で開始しました。
女性も腰を振って、応戦してきました。
「いやらしい腰つき、気持ちいい・・・」
くちゃくちゃといやらしい音を立てながら、絶頂に酔いしれているようでした。
手錠をしたまま、騎乗位を始めました。
僕も彼女の腰付近に手を置いて、スピードを速める手助けをしました。
「早くて気持ちいい・・・こんなの初めてぇ~」
最期はバックで突きまくりました。
彼女は両手を拘束されているので身動きがぎこちないままです。
こちらの攻め立てを、一方的に受けながら耐えているようでした。
「いっちゃうぅぅぅ、また吹いちゃうぅぅぅ~」
ハメ潮を吹きだしました。
「拘束プレイ最高~」
電マ以外はなんでも受け入れてくれる女性でした。"
