もう私は我慢できず喘ぎ始めました。
すると彼は「もっと特別なメニューが必要だね」と言ってペニスを挿入してきました。
私の頭の中で火花が散った瞬間でした。
限界な程体は感じさせられていたので、挿入した瞬間イッてしまいました。
そんな私を見て彼は満足そうに、強く突いたり回すように刺激したり、私の反応を見てはプレイを変えてその後一時間くらい犯されてしまいました。
そんなつもりはなかったのに、すっかり彼のペースに巻き込まれて犯されてイキまくってしまい、恥ずかしくてそれ以来連絡は取っていないのですが、まだSNSでは繋がっているのでいつまた誘われるかと思うとドキドキしてしまいます。"
