彼に体を見てもらい、マッサージでコリをほぐしてもらうと嘘のように体が軽くなりました。
「ありがとう?!」と感謝を伝えましたが、彼は「○○さんは毎日頑張りすぎだよ。体の色んな所が凝ってるから特別に全身のスペシャルメニューをしてあげるよ」と言ってくれて、引き続きマッサージをしてもらう事になりました。
マッサージをしながら日頃の悩みや愚痴を話しているとすっかりリラックスもでき、楽しい気分になっていました。
彼はなんて優しい人なんだろうと思いました。
しかし、マッサージはなかなか終わらずだんだん彼の手が胸に近いところやお尻に近い所まで来ているのを感じました。
あれ?と思いましたが、せっかくしてもらっているのに文句を言う訳にもいかないので身を任せていました。
すると彼は「ちょっとかなり体が凝ってるので直接触った方がいいかもしれない。服を脱いでもらっていい?」といってきました。
私は驚きましたが、「タオルをかけるから大丈夫だよ」と言いくるめられ、仕方なく服を脱ぎ下着も取り、タオル一枚で施術してもらう事にしました。
しかしやはり彼の動きはおかしいです。
オイルも使い始め、どんどんエスカレートし、手はしっかりと胸をもみ乳首もコリコリと刺激してきました。
抵抗すれば良かったのですが、だんだん感じてきた私はそれを隠すのに精一杯で、声を押し殺すのに必死でした。
そのうち彼の手は私のお尻も直に触り始め、マッサージした方思うと前の方にも手を伸ばしました。
私は「あっ!」と言いましたがクリトリスを触られ、クリクリと刺激され、濡れてるのを確認すると彼は「どうしたの?こんなになっちゃってるの?」と言いました。
私は恥ずかしくて真っ赤になってうつむいていました。
彼は「もっとリラックスして自分を解放しなきゃ」と言い、私を仰向けにしてタオルも剥ぎ、今度は堂々と全身触ったり舐めたり愛撫してきました。
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