彼らは部屋に足を踏み込んできた途端にあたしを拘束してきた。

彼らは部屋に足を踏み込んできた途端にあたしを拘束してきた。

"エッチ目的で一人の男性と出会って、そのつもりで会うと相手は3人だったということがあった。
私はミキ。夫はおそらく他の女に誘惑されて寝ていたりするし、不倫の慰謝料請求ができるほどのことでもないから黙っている。
でも、夫とはレスで拒んできたから性欲の発散のためにも浮気した。

待ち合わせのホテルに現れた男は3人。
えっ。ちょっと待ってよ。。と戸惑う声もかき消されてしまう。
彼らは部屋に足を踏み込んできた途端に、あたしを拘束。
手足を後ろて縛り始めた。
ちょっと。。。約束通りスカートとストッキングという格好だったあたしのスカートの中に一人の男が手を入れてきた。
あっ。。

その手は、ストッキングを強引に引き裂いてしまう。
いやああ、やめてよ。そういう声も虚しく男は両脚を強引に開かせた。
きゃああん。
あらわになるパンティ。あそこを丸見えにして男の目を楽しませている。
嫌だこんなの。。。そう思う理性とは裏腹に、視線が注がれたあそこが濡れてくるような感覚がある。
キュンキュンするあそこに一人の男が指を触れた。
濡れてるな。」パンティ越しでもどんどんとシミが広がってきたことを楽しんでいるようだ。

そしてもういいかという合図を3人がしたと思えば、パンティのステッチ部位を塗りやりぎゅうとあそこに押し付けてきた。
生地締め付けられて余計に濡れてくる。
いやん。あたしって、マゾなのかしら。。「もういいだろうと」誰かがいい、パンティを下げた。
あっ。ぐっしょりじゃないか奥さん。。。いやあ、見ないで。

あそこはもう太ももまで愛液で濡れていた。
一人の男が上にのしかかりブラジャーを外す。
いやあ。。ポロンと出て胸に男が興奮してしまう。
もう、たまんねええ。程よく垂れた豊乳、乳首は程よいベージュで乳輪も大きい。
誰が見てもエロい奥さんの胸だった。
しかも、普通は人妻のエロい体は目にすることもないとくれば、男たちは次から次へとその美乳にしゃぶりついた。

中には、一歩引いて女が悶えている姿を見ながらマスターベーションをする男も。。
ううう。
出るという瞬間になって奥さんの顔に出した。
あっいやああ。。綺麗な顔に白い液体がかかる。
女のあそこには別の男のものが刺さっている。
いや、刺さるというよりも女が咥えて離してくれない。
あっあっ。
んん。ひと妻の性欲はこれくらいでは物足りず、もっと、もっとと腰を振り付けている。
あっん、あっん。挿入されて快楽によがり自ら胸をもんでいる。
それから、女が目覚めた時は男はいなかった。
久しぶりに発散できて気分は最高だった。。"

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