地味な処女をエロい女に育てる醍醐味

処女でもすっかり大人のおっぱいをぎゅうと強めに揉む。

すると、「あん」以外にエロい声を上げた。

他も大人になっているか見てみよう」と女に聞こえるように口にした。

するとその表現に反応を示したのか、「あんあん」よがっている。

両足を大きく開いて見せて、秘部の茂みを舐めた。

ぴちゃ。すでに濡れてしめる茂み、光沢感が茂みが光っていた。

その茂みの中に舌先を入れてかき乱す。

意図せず女のクリトリスを刺激したようで、その刺激に「ああ」と深い吐息を漏らしている。

なんて、エロいんだ。

処女とは思えぬ、30超えた処女の秘部がここまでエロイとは。。。

耐えられないだろうから、指を二本折って入れてあげた。

クチュンという音とともに部屋中に「はあはあ」という喘ぎ声がこだまする。

綺麗だ、茂みの中からは滝のように蜜が溢れているではないか。

その赤く光る茂みに自分のものを入れてみたくて、挿入した。声をかけることもなく。

一気に挿入したんで、中まで貫いた。

んんー。」女の喘ぎは苦痛の声に変わり、表情も苦しそうだ。

今気持ちよくしてやると言いながら、貫いた肉棒を少し引き、また貫く。

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