ハッピーメールで出会った相性が最高に良すぎるぽっちゃりさん

サムネで見た感じぽっちゃり系。

サムネで見た感じぽっちゃり系。

"美紀ちゃんとはハッピーメールでマッチングしてから、しばらくメッセのやり取りだけでなかなか直接会うタイミングが無かった。

美紀ちゃんもサムネで見た感じぽっちゃり系でちょっと表情がわからなかったし、僕のほうもそこまで積極的に行ってなかったってのもある。

美紀ちゃん側も、暇な時にメッセしてくるって感じで最初は僕にそんな積極的じゃなかったはず。

で、二人ともたまたま平日休みの日が会って、軽く食事してからホテルに入った。

美紀ちゃんはやっぱりちょっとぽっちゃり系で、髪は黒髪ボブ、眼はぱっちり、色白で愛嬌ある感じだけどくびれも少ないし脚も太めだし、まあやっぱりエッチするまではそこまで本気じゃなかった。

まあ僕が言えたわけじゃなく、美紀ちゃんもエッチ前までは同じだったはず。

紺色のワンピを脱がして、白いEカップブラとフルバックのパンティを脱がして、フェラとクンニをし合っているとだんだん美紀ちゃんのぽっちゃりも気にならなくなってきた。

シックスナインで目の前に美紀ちゃんの、陰毛を綺麗に整えたツルツルピンクまんこを目の当たりにして、僕はちょっと早めに前戯を切り上げると、美紀ちゃんを前側に抱きかかえるように対面座位で下からちんこを挿入した。

美紀ちゃんのまんこは奥行きのない感じで僕の亀頭の先端部が美紀ちゃんのまんこの奥の子宮口を押す感じで、ゆっくり押し込むとすぐ奥まで到達した。

この時点では美紀ちゃんの膣口あたりはまだ緩い感じだった。

でも、下から挿入中は腰をちょっと浮かしてた、ぽっちゃりした柔らかい美紀ちゃんは僕の亀頭が子宮口を押し上げると明らかに激しく反応した。

ああああん!!あっ、だめ、だめぇええ!!

大きな鋭い声を上げながら、美紀ちゃんがガクンと力を抜いたからむっちりした美紀ちゃんの体重が全部僕のちんこの上に乗っかってきて、硬くなった亀頭が美紀ちゃんの子宮口に突き刺さるように体重がかかった。

ああ、うううう!!

美紀ちゃんの膣内が生暖かいエッチな液体で満たされていくのが、ちんこ全体で感じられた。

き、きもちいぃ~~よぉ~。

美紀ちゃんはもう身体を支えきれなくなって僕の首にしがみついてくる。

この間、まだ僕はちんこを動かしていないのに、美紀ちゃんの体重が僕の腰の上に掛かってくるのでそれだけで亀頭が子宮口を押す状態に。

じゅわああっと結合部から美紀ちゃんの液体があふれ出ると、一気に美紀ちゃんのおまんこの内部の壁が僕のちんこにまとわりついてきた。

熱い美紀ちゃんの体温がダイレクトに僕のちんこを熱くして、僕は思わず下から突き上げる動きをした。

美紀ちゃんのおまんこ…気持ちいいよ。

美紀ちゃんの中はほぼ真空状態で、僕が今まで体験したことがないちんことまんこの密着度だった。

スピードアップしてピストンすると美紀ちゃんの内壁がギュギュッと収縮して僕のちんこから精液を搾り取る動きになる。

ああああ!!すぐ出ちゃいそう!

あたしもいくううう!

僕はいつの間にか美紀ちゃんのまんこの虜になっていた。

そのまま美紀ちゃんのむっちりした身体を後ろに押し倒して、そのまま正常位で覆いかぶさりながらピストンして、我慢できずに中出ししてしまった。

その間約3分ぐらいだったと思う。

美紀ちゃんのまんこと僕のちんこのサイズ、太さ、内部の狭さ、全てが完璧に相性がいいことがその3分間でわかった。

中出ししてしまったので一旦、一緒にシャワーをして美紀ちゃんのおまんこの中を洗った後で僕たちはもう2回体位を変えて交わった。

もちろん、そのまま僕たちはセフレになって、毎週末求めあってる。"

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